検索

終了年が開始年より前になっています
カテゴリー
状態

ケータイコンテンツビジネス調査報告書2006-2007

本書の概要

市場規模から、ケータイコンテンツ事業者、通信事業者などの詳細調査により、最新の技術動向、市場動向についてまとめた調査報告書。
リッチコンテンツとして注目されている「着うたフル」や、電子書籍、電子コミック、SNSとして人気のケータイゲームなども網羅した最新版。

発売中

執筆者
株式会社インプレスR&D インターネット生活研究所
発行所
株式会社インプレスR&D
判型
A4判
ページ数
216P
発行日
2007/02/01
価格
50,000円(参考価格。詳しくはお問い合わせ下さい。)
カテゴリー
ケータイ
モバイル
商品コード
16172
発行予定の調査報告書につきましては、こちらからお問い合わせください。
内容や発売日等、決まり次第ご連絡をさしあげます。
2015年度以前に発行した調査報告書のご購入につきましては、こちらからお問い合わせください。
担当者より折り返しご案内をさしあげます。
ご購入に関するお問い合わせはこちらから
keyboard_arrow_up

本書の内容

『ケータイコンテンツビジネス調査報告書2007』目次
はじめに    

第1章 ケータイコンテンツビジネスの最新動向
1-1 市場の動向
1-1-1 リッチコンテンツ化の流れがより鮮明に
1-1-2 KDDI/auのリッチコンテンツ化対応
1-1-3  NTTドコモのリッチコンテンツ化対応
1-1-4 SoftBankのリッチコンテンツ化対応
1-2 ケータイ2.0の新たなステージへ
1-2-1  ケータイ2.0とコンテンツビジネス
1-2-2 公式検索サービスのスタートとSEO
1-2-3 マーケティング分析の重要性
1-2-4 ケータイコンテンツビジネス関連の歴史

第2章 ケータイコンテンツビジネスの現状
2-1 概観
2-2 ケータイコンテンツプロバイダ
2-2-1 レーベルモバイル
2-2-2 エムティーアイ
2-2-3 エクシング
2-2-4 日本エンタープライズ
2-2-5 バンダイネットワークス
2-2-6 サミーネットワークス
2-2-7 ゼイヴェル
2-2-8 ジョルダン
2-2-9 ナビタイムジャパン
2-2-10 ディーツー コミュニケーションズ
2-2-11 jig

第3章 ケータイコンテンツ利用実態調査
3-1 調査の概要
3-1-1 調査の概要
3-1-2 比重調整について
3-2 調査結果のハイライト
3-2-1 情報サービス全般
3-2-2 ダウンロードコンテンツ
3-2-3 ショッピング・オークション
3-3 調査対象者のプロフィール
3-3-1 性年齢階層
3-3-2 職業
3-3-3 調査対象者の居住地
3-3-4 契約キャリア
3-3-5 パケット定額制加入状況
3-4 料金
3-4-1 利用料金
3-4-2 パケット料金
3-4-3 コンテンツ料金
3-5 情報サービス
3-5-1 情報サービス利用率
3-5-2 情報サービス利用者の利用頻度
3-5-3 利用経験のある情報サービスのジャンル
3-5-4 有料コンテンツの登録数
3-5-5 コンテンツあたりの許容金額(月額課金)
3-5-6 コンテンツあたりの許容金額(ダウンロード課金)
3-5-7 今後利用したい情報サービスのジャンル
3-5-8 一般サイトと公式サイトの利用状況
3-6 ダウンロードコンテンツの利用状況
3-6-1 着うた機能の認知度・利用状況
3-6-2 着うたフル機能の認知度・利用状況
3-6-3 動画ダウンロード機能の認知度・利用状況
3-6-4 ゲームダウンロード機能の認知度・利用状況
3-6-5 電子書籍の認知度・利用状況
3-7 ショッピング・オークション
3-7-1 ケータイショッピングの利用経験
3-7-2 ケータイショッピングの購入商品
3-7-3 ケータイショッピングで今後購入したい商品
3-7-4 ケータイオークションの利用経験
3-7-5 ケータイオークションで入札経験のある商品
3-7-6 ケータイオークションで今後入札したい商品
3-8 コミュニティ
3-8-1 ケータイブログの認知度
3-8-2 ケータイブログ認知者の利用状況
3-8-3 ケータイSNSの認知度
3-8-4 ケータイSNS認知者の利用状況

 

調査概要

調査:インプレスR&D インターネット生活研究所