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インバウンド調査報告書2020 (仮称)

本書の概要

拡大するインバウンド市場。2018 年の旅行消費額は4 兆5189 億円(8.7%増)に達し、2030 年の政府目標は8兆円。
主体事業者と、その事業をサポートするサービサーの数も増えている。このインバウンド業界を俯瞰し、トレンドを見渡せる調査報告書。業界専門メディア「訪日ラボ」編集部を著者、データ提供者として起用。
各種データと、その傾向、特記事項を分析、レポート。変化の激しい市場の動きを読み解ける内容である。
 

本書のポイント

  • 観光庁、観光局等データにオリジナルデータも加えた豊富な2019年上期のデータを分析し、2020年上期の動向を予測
  • 国別、地域別のデータ分析から最適なインバウンド対策を考察
  • 政府、観光庁、自治体の動向を解説
  • インバウンド業界メディアの閲覧動向から国内企業のインバウンド関心分野を解説
  • 豊富な知見と分析力を持つ業界専門メディア「訪日ラボ」編集部が執筆
     

発行予定

報告書
執筆者
訪日ラボ
発行所
株式会社インプレス
判型
A4版
ページ数
440P
発行日
2019/12/10
発行予定日
2019年12月中旬
価格
未定
カテゴリー
インバウンド
ISBN
9784295008170
商品コード
500817
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本書の内容

■目次(予定)
第1章 市場全体データから分析するインバウンド市場の現在
第2章 都道府県別インバウンドデータに見るトレンドと課題
第3章 国籍別インバウンドデータに見るトレンドと課題
第4章 業界別インバウンド市場ニュースと事例
第5章 インバウンド対策企業一覧