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動画配信ビジネス調査報告書2019

本書の概要

ディズニーやAppleも独自の動画配信サービスに参入。競争がますます激化する中、国内ではAbemaTVとドワンゴや、日本ケーブルテレビ連盟とHuluなど、海外勢への対抗した提携が相次いでいます。またNHKのネット同時配信解禁など大きな動きが見られます。他方、ユーザー投稿による動画では、YouTuberやVTuberの存在感がますます大きくなっている中、TikTokが大ヒット、動画広告市場は急速に拡大しています。また、コンテンツの動画化が進んでおり、レシピやオウンドメディア、採用、企業内教育など様々な分野で動画コンテンツの活用が進み、それを支える動画ソリューション事業者の業績も好調です。

本書は動画配信ビジネスに関して、その最新概況や業界構造、ビジネス構造や収益モデルなどについて徹底分析するほか、国内・海外の注目すべき事業者の概要と戦略をそれぞれ解説する。また、実際に動画配信を利用しているユーザーの利用動向を詳細に調査し、今後の動画配信ビジネスを展望する。

発行予定

報告書
執筆者

森田 秀一

森田 秀一

インプレス総合研究所

インプレス総合研究所
発行所
株式会社インプレス
判型
A4
発行予定日
2019年6月末
価格
CD(PDF)版+冊子:本体価格95,000円+税
CD(PDF)版 :本体価格85,000円+税
ダウンロード版:本体価格85,000円+税
カテゴリー
動画配信
商品コード
99999
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著者紹介

森田 秀一

執筆者名
森田 秀一

1976年埼玉県生まれ。学生時代から趣味でパソコンに親しむ。大学卒業後の1999 年に文具メーカーへ就職。営業職を経験した後、インプレスのウェブニュースサ イトで記者職に従事した。2003年ごろからフリーランスライターとしての活動を 本格化。おもに「INTERNET Watch」「ケータイ Watch」で、ネット、動画配信、携帯電話などの取材レポー トを執筆する。近著は「VRビジネス報告書2018」「動画配信ビジネス調査報告書 2017」(インプレス総合研究所)。

インプレス総合研究所

執筆者名
インプレス総合研究所

インプレスグループのシンクタンク部門として2004年に発足。2014年4月に現在の「インプレス総合研究所」へ改称。インターネットに代表される情報通信(TELECOM)、デジタル技術(TECHNOLOGY)、メディア(MEDIA)の3つの分野に関する理解と経験をもとに、いまインターネットが起こそうとしている産業の変革に注目し、調査・研究およびプロフェッショナル向けクロスメディア出版の企画・編集・プロデュースを行っている。メディアカンパニーとしての情報の吸収力、取材の機動力を生かし、さらにはメディアを使った定量調査手法と分析を加えて、今後の市場の方向性を探り、調査報告書の発行、カスタム調査、コンサルティング、セミナー企画・主催、調査データ販売などを行っている。